カメラ教室・一眼レフスクールなら中津川市株式会社ディーシーエス

露出オーバー

露出と言って、一眼レフにある「-2」-1「」「0」「+1」「+2」のゲージが思い出されれば大丈夫。
その露出計をうまく利用していますか?
ゴールデンウィークの晴れた日に、外で子供たちを撮る場合に、ちょっと露出を上げてやるといい写真となります。
逆光は禁物。
逆光は気をつけて下さいね。

ただ公園に咲いている花やいつもの子供たちの遊ぶ姿をオート機能で撮影するのも良いですが、マニュアル撮影や絞り優先モードで露出をうまく利用すると、いいですよ。
おおよそ「+2/3」or「+1」でシャッターを切ってみて下さい。
白飛びの部分もでますが、いい写真になっていないですか?
これからは日差しが強くなり、ますます光が強くなり、シャッタースピードは大丈夫。
いろいろな時間を切り取って下さいね。

では、本日撮影した露出を上げた写真です。

露出オーバー

露出オーバー

露出オーバー

露出オーバー

2019年10月
« 8月    
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031  

検索キーワード

恵那市、中津川市、瑞浪市、土岐市、多治見市、春日井市、カメラ教室、スクール、一眼レフ、写真、撮影、撮り方、テクニック、デジカメ、フィルム、運動会、行事、七五三、結婚式、記念撮影、絞り、シャッタースピード、ISO感度、色温度、動画、ホワイトバランス、ぼかし、ストロボ、広角レンズ、マクロ、単焦点